北海道の神社

北海道の神社

西岡八幡宮

所在地

062-0034

札幌市豊平区西岡4条8丁目293番地

011-854-8003

011-851-3462

例祭日
9月15日
祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)
比売大神(ひめおおかみ)
社殿様式
神明造
社殿面積
48坪(159㎡)
境内面積
1,346坪(4,441㎡)
氏子世帯数
9,070世帯
崇敬者数
300人
交通機関
中央バス西岡3条8丁目下車、徒歩3分

由来

明治23年8月、兵庫県三原郡神代村からの本道開拓入植者、森金蔵が開拓の守護神として、焼山番外地に祠を建て郷土の八幡神社の御分霊を、奉斎した事に始まる。
明治39年に最初の社殿を造営、同時に開拓記念碑を建て、例祭日を9月15日と定め、以来入植者の手によって維持管理され、昭和9年に2度目の社殿造営が行われその後、
度重なる改修を経て、平成3年11月鎮座百年を奉祝し、社殿を造営した。翌年、大規模な境内整備を行った。

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